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重要事項説明書・売買契約書の作成代行

現場を知る行政書士が、
を、
丸ごと引き受けます。

現場を知る行政書士が監修。
重説・売買契約書を一貫して作成代行します。

料金の目安 基本セット(住宅・土地)/ 役所調査込み ¥200,000 税別 料金一覧 →
よくあるお悩み

重説・契約書、社内で抱えていませんか。

作成リソースのない事務所も、日々の業務に忙しい事務所も——。

01

重説・契約書を作成できる人員が、社内にいない。

02

バックエンド業務は外注し、営業などコア業務に集中したい。

03

日々の業務が忙しく、書類作成にまで手が回らない。

その重説・契約書、専門家に丸ごとお任せください。

私たちの強み

選ばれる、三つの理由。

01

現場を知る行政書士が監修

不動産会社を経営する行政書士・宅建士が監修。
現場経験に基づく品質と特約提案。

02

行政書士+宅建士のW資格

売買契約書を作成代行できるのは行政書士・弁護士のみ。
宅建業法に精通したスタッフが対応。

03

司法書士・土地家屋調査士と連携

同グループの司法書士法人・土地家屋調査士と連携。
登記・決済から測量・表示登記まで一括で対応できます。

監修者について

現場を知る専門家が、責任をもって監修します。

不動産会社を経営する行政書士・宅地建物取引士が監修。
売買の現場を熟知しているからこそ、実務に即した重説・契約書を作成し、リスク箇所には特約条項まで提案します。
さらに、同グループの司法書士・土地家屋調査士と連携し、登記・決済・測量まで一括でサポートします。

監修者・事務所について
自社作成との比較

社内で作るより、確実で、早い。

自社で作成する場合
  • 作成できる人員を確保する必要がある
  • 1件あたり数時間〜半日の作業がかかる
  • 宅建業法の知識と最新書式への対応が必要
  • 記載ミス・見落としのリスクがある
  • 登記・決済は別の業者を手配する
当事務所に依頼する場合
  • 社内の人員はゼロでOK
  • 担当者の作業はほぼなく、営業に専念できる
  • 行政書士・宅建士が品質と適法性を担保
  • 専門家がチェックし、特約条項まで提案
  • 司法書士法人併設で登記・決済まで一括
外注が初めてでも安心

「外注は不安」を、解消します。

外部に任せて、品質は大丈夫?

不動産会社を経営する行政書士が監修し、宅建士資格を持つスタッフが作成します。
リスク箇所への特約条項まで提案します。

情報の管理・守秘は大丈夫?

行政書士には法律上の守秘義務があります。
お預かりした情報は厳重に管理し、目的外には使用しません。

自社で作るのと、何が違う?

売買契約書を作成できるのは行政書士・弁護士のみ。
登記・決済まで司法書士法人で一括対応できます。

料金について

明朗な、料金体系。

見積確定後の追加請求はありません。
費用はお見積り時に明確にご提示します。

基本セット / 住宅・土地
¥200,000
税別
料金一覧を見る

役所調査込み(法務局・行政庁での調査を実施)。
実費(登記事項証明書・公図等の取得資料代)は別途申し受けます。

商業・事業用物件の大型案件については、内容に応じて別途お見積りいたします。

オプションとして、現地調査(25,000円〜)、特急対応(通常料金×1.5)をご用意しています。

ご依頼の流れ

ご依頼の流れ

1
相談
2
ヒアリング
3
役所調査
4
書類作成
5
ドラフト送付
6
修正・納品

標準で調査可能日から7営業日以内に納品。※調査可能日は基本的に翌営業日ですが、年度末等で遅くなることもございます。
詳しくはお問い合わせください。

お客様の声

ご依頼事業者さまの声。

重説作成の時間がなくなり、営業に専念できるように。
精度も社内対応より高いです。

重説・契約書の作成時間月20時間ほぼ0時間
不動産会社(従業員5名)

特約条項の提案まで踏み込んでもらえる。
現場を知る監修者ならではの安心感です。

記載ミスによる差し戻し月3件0件
不動産会社(従業員12名)

登記・決済まで一括見積で、複数業者への調整が不要に。
窓口が一つで本当に楽です。

やり取りする窓口5社1社
不動産会社(個人事業)
無料相談

重説・契約書の作成代行は、まずは無料相談から。

ご依頼内容のヒアリングとお見積りは無料です。
物件種別・ご依頼内容をお伺いし、最適なご提案をいたします。

お問い合わせはこちら
お電話でのお問い合わせ(平日 9:00〜18:00)03 — 5946 — 8698